30代後半 体外受精2度目で着床

こんにちは、不妊でお悩みの方の駆け込み寺、たつ整体院の泉本です。

当院では体外受精を控えて、体を整えたい、体外受精を何としても成功させていたとお考えの患者様がとてもたくさんご来院されています。

 

このHPをご覧の方は、元気な赤ちゃんを授かりたい、不妊治療で病院に通われたり体外受精を目前に控えていたりといった方にご覧いただいていると思います。

体外受精とは、体外に卵子を取り出し、精子と受精させ、受精卵を子宮に戻し着床を促す治療です。

ですが、その成功率は高齢になるにつれてだんだんと低くなっていきます。

 

すこしでも体外受精を成功させようと当院では施術にあたっています。

では、どのようにすれば体外受精の成功率を高めることができるのか。

それは、ずばり母体の生命力を上げることです。

子宮の環境や、骨盤のゆがみももちろん体外受精を成功させるためには必要ですが最も重要なのは母体の生命力が大切になります。

では、どのようにして母体の生命力を上げるのかというと、ずばり脳(自律神経)の働きを活性化することです。

脳(自律神経)のはたらきをよくすると、ホルモンバランスはもちろん、内臓の働き、骨盤のゆがみ、体のバランスを整ってくるのです。

 

ですが、すぐに整うというのは難しいです。たつ整体院では体外受精を行う約半年前から準備をされることをお勧めしています。

体が整うには最低でも三か月、できれば半年の期間が必要です。

 

37歳で当院にご来院されて約半年の患者様の喜びの声が届きました。

この患者さんは妊娠しにくく体外受精をする予定で、当院で体を整えるためにご来院されました。

治療約三か月目に一回目の体外受精をしましたが残念ながら着床せず、そのあと約三か月後の治療をし始めて半年で待望の着床報告が来ました。

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この報告をいただいたときに私もとてもうれしかったです。

こちらの患者さんは遠いところから毎週1回必ずご来院してくれて、なんとか妊娠するために施術を続けていましたが本当に良かったです。

このようにたつ整体院では体外受精を控えた患者様がたくさんご来院されていますので、もし不妊症で体外受精や人工授精を控えている方がいましたらお問い合わせくださいね。

ぜひ一緒に妊娠に向けて体を強く変えていきましょう!

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